車両モデルの投影
RTMパックのZIPから車両を選び、各方向の透過PNGを保存できます。処理はブラウザ内で完結します。
RTMパックを読み込む
ZIPをここにドロップ、またはファイルを選択。前提パック・共通パックもまとめて読み込めます。JARのリソースも読み込めます。
プレビュー
車両を選択してください
ZIPを読み込むと、ここに投影画像を表示します。
モデル・材質・テクスチャをJSONから読み込みます。
MQO・OBJ・MQOZの静止モデルに対応しています。車両JSによる部品制御とJava製モデルの描画は未対応です。部品一覧から表示を調整できます。
マテリアルの描画設定
変更はプレビューと出力PNGに反映します。AlphaBlendは半透明描画、Lightは元テクスチャを陰影なしで表示する簡易発光です。
パーツの表示/非表示
読み込み情報・不足ファイル
- 不足したモデルやテクスチャはここに表示します。